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 小豆島 − SHODOSHIMA  このページの先頭へ

瀬戸の潮風に平和の象徴オリーブが揺れる島

オリーブの丘に登れば、常緑の葉が海からの風にさやさやと揺れ、葉裏の銀色が陽射にキラキラと輝いています。


島内のいたる所に句碑などが点在する文化の島

二十四の瞳映画村内にある壺井栄文学館には、郷土作家壺井栄の代表作「二十四の瞳」の生原稿をはじめ、数々の貴重な遺品や資料が展示されています。


 金比羅 − KONPIRA  このページの先頭へ

御本宮まで785段

琴平の住人は金刀比羅宮の事を”こんぴらさん”と呼びます。
金刀比羅宮のイメージは、長い石段。ふもとから御本宮まで785段、奥社までだと1368段にもなる。
長い石段の出発点には多くのお土産屋が軒を連ねています。


 屋島 − YASHIMA  このページの先頭へ

那須与一の扇の的、義経の弓流し

源平合戦の舞台で知られる屋島jは独特の形をしている。
香川県を代表する景勝と伝説の地です。


 栗林公園 − RITSURINKOUEN  このページの先頭へ

天下の名園

文化財保護法により「特別名勝」に指定されている栗林公園。その面積は約75haあり、特別名勝の庭園の中でも最大の広さです。園内は南庭と北庭にわかれ、6つの池と13の丘があります。


 瀬戸大橋 − SETO OHHASHI  このページの先頭へ

7月1日から特別料金になった瀬戸大橋。料金が下がったこのチャンスに、是非大橋を渡ってみませんか?
お盆の期間は瀬戸大橋がライトアップされます。


与島


瀬戸大橋で唯一、車で降りられる島は“与島”。
瀬戸大橋を渡ってのロングドライブにはぜひ途中下車してみてください。

バスでも行けます

与島へは、JR坂出駅前、JR児島駅前から出ているバスでも来られます。

瀬戸大橋フィッシャーマンズワーフ
 フリーダイヤル 0120-459084
 E-mail info@seto-fw.co.jp

クルージングで瀬戸大橋をくぐってぐるっと一まわり。
ここへ来たら、やっぱり瀬戸大橋と塩飽の海の醍醐味を味わわなくてはね。
人気のヘリコプター。
ダイナミックな空中散歩はスカッと満足します。

歩いてみませんか

与島は、南北1.5キロ、東西1.3キロのかわいい島です。
ぐるりと一周ハイキングにもちょうど良い距離。
全長約1.6キロの周遊歩道もあります。


 サンポート高松 − SUNPORT TAKAMATSU  このページの先頭へ

瀬戸内海を結ぶ交流拠点

環瀬戸内交流圏の一大拠点として誕生した「サンポート高松」。この21世紀の水城は、日本三大水城の一つといわれる高松城と、四国の玄関口として栄えた高松港の歴史を礎に築かれた。それは、瀬戸内海に浮かぶ島々の交流拠点であり、情報発信基地でもある。

ここは四国の行政と経済の中心を目指し、民間の施設と公的な設備が複合共存している。四国一の高さを誇る「高松シンボルタワー」は地上30階、ここから瀬戸内海の絶景を望むこともできる。また、島々を含めた香川県の観光センター「かがわプラザ」、情報通信交流館「e-とぴあ・かがわ」があり、瀬戸内海を訪ねる旅の第一歩にふさわしい。

 さぬき豊浜ちょうさ祭 − SANUKI TOYOHAMA CHOSA FESTIVAL  このページの先頭へ

勇壮華麗な20数台のちょうさが乱舞

毎年10月に開催される「さぬき豊浜ちょうさ祭」は、数ある讃岐の祭りの中でもひときわ勇壮華麗な祭典として知られる名物フェスティバル。
祭りの期間中は、町中に太鼓の音が響き渡り、金糸銀糸の刺繍に飾られた幾台もの“ちょうさ”がはっぴ姿の若衆たちに担ぎ上げられて町内を練り歩きます。
また、豊浜八幡神社、一宮神社、神田神社、七福神社、和田お祭り広場などにちょうさが集合して“かきくらべ”が行われ、訪れた数万人の見物客を興奮のうずに巻き込みます。
その後、夕やみとともに百個余りの提灯に明かりをともしたちょうさの巡行で、祭りはクライマックスを迎えます。


開催日

 毎年10月中旬

場所

 豊浜八幡神社・和田お祭り広場など

交通

 高松空港から車で約1時間

お問い合わせ

 豊浜町企画商工課
 TEL 0875-52-1201



うどん王国・さぬき発「麺の博物館」

香川県の伝承とまつり

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